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ギックリ腰を、
わずか5分ほどで快方させる
「天使」の方法!
  
 ~~ 一生役立つ、その簡単な予防方法も伝授します~~

(即実践・第3話)





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。




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       今回、ご紹介する作品は、下記のとおりです

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

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             その中身とは……。

             ↓  ↓  ↓
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     ★『ギックリ腰を、わずか5分ほどで快方させる
          「天使」の方法!』 ★

                  (即実践・第3話)

        =======================

 
   ~~2本足で、この大地に立ったときから、人類はギッ
     クリ腰に悩んできました。

     いわば人間である証拠と言えるかもしれません。

     今回、ここで簡単な「予防法と快方法」を知って、
     驚かれるはずです。

     この予防法で、ギックリ腰が起こらなくなったとい
     う声もいただいています!

     スポーツや重労働で腰を痛めているかた。
     若いかたも、最近、増えているようです。
     ぜひ活用なさって下さい。

     ご親族や知人で苦しんでいるかたにプレゼントされ
     たら、喜ばれるのじゃないかなあ。




             ★ ★ ★



こんにちは。
山田博士です。

最近のぼくは、腰を痛めることを「忘れて」いました。

でも、40代から50代のころは、本当によく痛めていたものです。

いまの年齢でこうなんだから、老後はいったいどうなるんだろう。

ずっとそう思っていたものです。
なにしろ、自分の年齢のことなど考えず、無茶ばかりしていました
からね(いまも、まあ、そうですが……)。

たとえば、駅のホームの階段。
ぼく自身が重いカバンを持ってるのなんかとっとと忘れてしまい、
階段の途中で両手に荷物を持って喘(あえ)いでいる人を見ると、
もう、いけません。

後先(あとさき)考えず、声をかけてしまうのです。

「あ、それ、持ちましょうか。ちょっと貸して下さい」
もう、声より先に、手がススス~ッと伸びて、荷物を握っておりま
す(笑)。

そして、平気な顔をして(心の中では泣いているのですが)ダダダ
~ッと上まで駆け上がるわけですね。
ふ~重い……。

そのときは喜ばれます。
ええ、そのときは……。

でも、あとから腰がなんとも……となるわけですね。
そんなことが度々続いていました。

そのときに、今回の作品があれば本当に助かったのに……と、悔や
んでいます。

いったい山田さんは、その当時、何をしていたんですか……なんて
責めたい気持ちですが、まあ、それは仕方ありません。
ぼくが、その「山田さん」なのですから。

現在は、毎朝起きると、この予防法を2~3分するだけ。
それだけで、もう腰が痛むこともありません。
それに、もし無茶をして痛んでも、即、快方させる方法を知ってい
ますので、気が楽なんですね。

その作品を本日は、皆さんにご案内します。

こんな簡単なことで予防でき、しかも快方するなんて、もう驚きし
かないでしょうね。


              ★★★


今回の作品をご案内しようと思い立ったのは、最近なぜか、ぼくの
周囲で腰を痛めて困っているかたが多いからなんです。

老若男女にかかわらず、多くのかたが悩んでいらっしゃるんですね。

これは、いわば、「二本足で大地に立った不自然な人間」の宿命と
言えるのかもしれません。

もちろん、いつも述べているように、ふだんの食事をおざなりにし
たままでは、対症療法に過ぎなくなります。
一度は快方しても、また何度も起こることにもなりかねませんしね。

そういうことをふまえたうえで、今回のこの作品を、ぜひご覧下さい。

腰とは、文字どおり、ぼくたちの「体の要(かなめ)」なんです。
腰という文字の左側の「月」は、にくづき……と言います。
これ、本来は「肉」という字なんですね。
「肉(にく)」が偏(へん)になるときには「月」の形になり、肉
月(にくづき)と呼ばれるようになりました。

つまり、肉……体のことなんですね。
だから、まさしく、腰は「体の要」。

ここが弱くなっていれば、まるで扇子(せんす)のつなぎ目が無く
なるように、体はバラバラになります。

今回のこの方法は、予防と快方が簡単にできます。

下記で、「即実践・第3話」の中身を、少しだけご案内することに
しましょうか。







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       ▼今回の内容を、少しだけ……▼

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              (前略)


 ●人類が、2本の足で大地に立とうとした瞬間から始まったギッ
  クリ腰


 あなたは、ギックリ腰に見舞われたことがおありでしょうか。

 いかにお金が積まれていようとも、いかに健康であろうとも、こ
の「ギックリ腰」という突然のお客様には、度肝(どきも)を抜か
れるものです。

 あの「ギクッ」とした一瞬は、外国でも「死に神がやって来た!」
と言われているほど(笑)、どこの国のかたも嫌な思いをしていらっ
しゃるようですね。

 電車に座っていて目的地で立とうというその瞬間、あるいは仕事
をしていてイスから立とうとしたその瞬間、あの「ギリリリリ……」
という突然の感覚は、これを体験した人でなければ分かりません。

 ぼくの周囲でも、いつも腰をさすっているかたがいます(笑)。

 しかも不思議なことに、一度その体験をすると、その後何度も同
じ症状を起こすことになり、一生、辛(つら)い日々を送ることに
なりかねません。

 でも、人類が大地の上に2本足で立とうとしたその瞬間から、私
たちはこの「ギックリ腰」で悩まされて来たのも事実。

 おそらく、4本足の動物たちにはこの「ギリリリリ……」の体験
がないと思います(直接聞いたことがないから分かりませんが……笑)。

 本来は、私たち動物は4本足で、地球上の万有引力に逆らってこ
の重い身体を支える必要があったのでしょうね。
 でも、頭脳を発達させるためには、2本足で立つしかなかった。

 そしてそのために、脳がぐんぐん重くなり、いまの現代人へと進
展して来たのじゃありませんか。
 いわば、この「ギックリ腰」という症状は、人間が人間であるた
めの義務のようなものと言えないこともありません。

 でもいいじゃありませんか。
 開き直りましょう。

 人間である以上、この「ギックリ腰」から逃げることが出来ない
のなら、逆にこの「ギックリ腰」さんと上手に付き合う方法を考え
たほうが、人生、ハッピーになるというもの。

 そこで、以下の方法を、ぜひお試(ため)し下さい。


              (中略)


 ●わずか5分ほどで快方させる「天使」の方法


 その方法とは、他人の手などまったく不要で、あなたご自身で可
能です。
 しかも、24時間、深夜でもいつでもできます。
 もちろん無料で、副作用などまったく無し……(笑)。

 たったのこれだけで、即快方するなんて、きっと驚かれると思い
ますよ。

 あなたがまだこのギックリ腰を体験されていなくても、親御さん
や祖父母のかた、そして周囲のかたにこの方法をぜひ知らせてあげ
て下さい。
 もの凄いプレゼントになるはずです。

 以下、順を追って、ご説明しましょう。
 なに、簡単なことです。
 口で説明すれば、ものの数分で終わるほど。

 すぐご理解出来ると思いますが、ずっと覚えておいて下さい。


 1.畳の上に……(略)

 2.そのまま、両手をススッと……(略)。

 3.目は真下じゃなく……(略)。

 4.そして、背中と腰を……(略)。

 5.それが終わったら、今度は……(略)。

 6.そのあとは……(略)。


   どうです!
   かなり良くなったでしょう?
   驚かれるかたが多いのですが、これは本当に効きます。

 この回数は、ご自分の都合でかまいません。
 軽い場合は、ほんの2回~3回でも快方する場合もありますし、
重症の場合は、回数を多くするといいかもしれません。


              (中略)


 この方法を初めてした場合、きっとあなたの身体は「な、な、な
んだ、これは……と、驚いているかもしれませんので……(笑)。

 いずれにしても、その結果は……もう驚きです。


              (中略)


 ●こうすればギックリ腰が起こりにくくなる「簡単な」予防法


 ところで、ギックリ腰を快方させる方法はこれでお分かりでしょ
うが、これはあくまでも対症療法です。

 ふだん、あなたが歪(ゆが)んだ暮らし、生きかたをしていらっ
しゃれば、何度も同じギックリ腰が起こることになります。

 そこで、ふだん、簡単な方法で、このギックリ腰が起こるのを避
ける方法を、次に述べておきましょう。
 これは、若いかたにも有効ですから、ぜひふだんから試してご覧
なさい。
 腰が強くなります。

 朝、目が醒(さ)めたとき……(略)。

 それを繰り返します。


              (後略)


 ★中略が多くて、すみません(笑)。なにしろ超短文なので……★

  でも、これがこれだけ効果があり、一生活用できるわけですか
  ら、本当は、今回の価格の10倍でも安いのではないかと…
  …ぼくは思っています。

  だって、これだけで、いままで休むしかなかった仕事も続ける
  ことができるわけですからね。

  いまは、若いかたも、「スポーツや労働強化の仕事」で腰痛の
  かたが多いですから、ぜひご活用下さい。







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       ▼すでに実践されているかたの声▼

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■なにより、この予防法が、いいですね。しかし、こんなことをす
 るだけで、なぜ腰痛やギックリ腰が防げるのでしょうか。気が付
 いたら、あの嫌な腰痛を数か月忘れていました……(笑)。
   (S.Aさん、京都府京都市、男性、55歳、自営業)

■いのち運転”即実践”マニュアルの第3話、「ギックリ腰をわず
 か5分で快方させる天使の方法」を実践しています。”すぐに”
 はちょっと無理だけどかなり効果があります……。
   (N.Mさん、奈良県奈良市、女性、51歳、主婦)

■こんなことで腰痛が快方するなんて、もう驚きです。じつは、ず
 っと悩んでいたのです。もう、これで仕事を休むこともなくなり
 ますので、他人に迷惑をかけることもなくなって……。
   (N.Mさん、千葉県船橋市、女性、41歳、会社員)







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3.ギックリ腰を、わずか5分ほどで快方させる「天使」の方法!(山田博士作品集)





この作品が、あなたと、あなたのご家族をよりハッピーにさせるこ
とになれば幸いです。

お元気で。